ウーマシャンプープレミアム

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ウーマシャンプープレミアム

ウーマシャンプープレミアム

泡パック不要・洗髪時間を短縮できるのにさっぱりしっとり仕上がりのウーマシャンプープレミアムを紹介しています。
ヒミツは人の皮脂に最も近いため浸透に負担ゼロな馬油で、男性ならコンディショナー不要です。

 

雑誌掲載も多く、中でも「MONOQLO」という辛口評価の雑誌が最高評価をつけるほどの洗い上がりです。

 

石油系界面活性剤・パラベン・鉱物油・香料・着色料無添加かつノンシリコンで、30日間全額返金保証もついています。電話やメールで常駐する毛髪診断士に無料相談できるので、サポート面もムチャクチャ頼もしいです。

 

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安心の界面活性剤をチョイス

界面活性剤と聞くと、なんとなく体に良くないイメージがありますが、
化粧品や食べ物にも使われるもので、100%悪い存在というわけではありません。

 

そもそも界面活性剤とは(ちょっと専門的な言葉がならびますが)、
混ざり合わない相の境界面に吸着して、界面の性質を変える作用を有する物資のことを言います。

 

もうちょっとかみくだいて言うと、
水と油のように混ざりにくいものを混ざりやすくするための仲介役的存在です。

コワいのは石油系界面活性剤

界面活性剤には合成と天然の2種類があって、
よく髪に良くないと言われるのは石油系の合成界面活性剤です。

 

ちなみに天然の界面活性剤は石鹸シャンプーだけで、天然なのは高得点ですが
髪がきしんだり石鹸カスが残るような使用感の悪さに問題があります。

 

ウーマシャンプープレミアムは、洗浄力が強すぎず頭皮に優しい
天然ヤシ油由来の合成界面活性剤をセレクトしているので安心です。

 

情熱あふれる馬油選定エピソード

世の馬油という馬油を試しまくる

「これだ!」という馬油探しのため、開発者の弥富社長は、まず全国の馬油を買い集めました。

 

何のためかというと、実際に自分の頭に塗ってみて、
「僕がつくりたいシャンプーを実現する馬油はどれだ?!」を体で確かめるためです(驚

 

一言で馬油と言ってもにおいやべたつき感が全然ちがうらしく、
日の暮れるような作業を目を血走らせてチェックしていったそうです、、!

その道30年の馬油にたどり着く

馬油と言う馬油を頭で試した結果、馬油一筋30年の筋金入りオタク専門家に出会います。

 

そのすごさは「この馬油が使えないならシャンプーの開発はやめる!!」と惚れ込むレベルで、
弥富社長はすぐさま「シャンプーに使わせてください!」とお願いしました。

 

が、「原料の卸はしません」とキッパリフラれてしまいます。。

 

筋金入りの専門家ほど欲がないのか交渉はムチャクチャ難航しましたが、
ストーカー並みの(笑)熱意と粘りで口説きまくり、最終的にはOKをもらえました。

 

こうしてめでたくウーマシャンプープレミアムが誕生した、、というわけです。

社長も薄毛に苦しんだ人

実は、弥富社長はもともと薄毛に悩んでいた人です。

 

いろんなシャンプーを使ったけどイマイチ効果を実感できず、
「自分で作ろう!」と思い立って開発を始めています。

 

そういう僕らと同じ目線の人なので、その人がこだわりぬいた馬油を使った自信作は
何より期待できる証だといくぞうは思っています。

 

 

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